en- Hostel & Café bar
(奄美大島・奄美市名瀬)

2025年2月11日

島内、島外、国籍、職業分け隔てなく交流できる場所に、新しい価値が生まれてゆく。大自然も味わいたいけど、そこに居る「人」との交流を大切にしたい。
様々な生き方の人々同士が交わす言葉にはstoryが生まれると信じ、様々な旅の目的にあったお部屋を用意致しました。

集落の紹介

奄美市名瀬(なぜ)は、奄美大島の中心地であり、行政機関や文化施設、商業施設が集中する中核都市です。名瀬は、奄美大島の中部に位置し、東は龍郷町、西は大和村、住用村に接し、北は東シナ海、南は太平洋に面しています。

名瀬の特徴として、金作原原生林や大浜海浜公園などの人気観光スポットが多く、自然の美しさを堪能できます。また、名瀬は大島紬のふるさととしても知られており、伝統工芸品の歴史や文化を学ぶことができるワークショップや博物館があります。

さらに、名瀬の屋仁川通りを中心とした飲食店街では、地元の郷土料理や島唄を楽しむことができ、観光客にとっても魅力的な場所です。名瀬は、奄美大島を訪れる際の観光拠点として最適な場所であり、美しい自然と豊かな文化を楽しむことができます。

滞在施設の概要

< ギャラリー >

外観

 

 

内観

 

 

外観

 

 

内観

 

 

詳細は本施設の公式ホームページをご覧ください。

アクセス

< 地図 >

所在地:〒894-0034 鹿児島県奄美市名瀬入舟町10-1

オーナーの紹介・滞在特典

< オーナーの紹介 >

自己紹介

奄美大島出身で、現在は東京と奄美大島を行き来する二拠点生活をしています。
ブラジル滞在中に出会った国際色豊かな友人たちと、「奄美大島に、島内外・海外の人と文化が交わる場所をつくりたい」と立ち上げたのが、カフェバー併設型の宿、en- Hostel & Café barです。
普段は、東京ではキャリア選択や人材・組織開発領域のコーチングのお仕事をしたり、奄美大島の商品販売や文化発信を目的としたイベントを行ったりと、行ったり来たりしております。
(オーナー:永田陽祐/30代)

メッセージ

en-は、創業メンバーの思いがたっぷり詰まった、吹き抜けの店内や白いテラスが特徴的な、ちょっと異国の香りも感じられる場所です。
島にいながらも、どこか海外のような開放感があり、自然とご縁がつながる空間になっています。
カフェバーのスタッフも、地元の方からIターン移住者までさまざま。宿泊者の方がスタッフや常連さんと自然に言葉を交わす姿も、日常の光景です。
島一番の繁華街に位置し、コンビニやスーパー、コインランドリーも徒歩圏内。
1階のカフェバーには地元の方々や旅人が集まり、まさに「ご縁を広げたい方」にぴったりの環境です。
どうぞ気軽に、立ち寄るような気持ちでお越しください。

< 滞在特典 >

・オーナーによる移住相談(要予約/オンライン相談可)
・朝食割引あり(カフェバー併設)
・ワークスペース利用無料(Wi-Fi完備)
・自転車レンタルあり(有料)
 

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