爆弾低気圧が襲来

2020年2月18日

三寒四温なのでしょうか。

爆弾低気圧が襲来。

海は大荒れ。

東シナ海沿いを軽トラで走ると、軽トラがカーブで横倒れしそうな恐怖を覚えるほど。

自足30キロくらいのスロー運転がちょうどいい。

家に入っても、天井板を外した「えんハウス」は、隙間風ぴゅーぴゅー。

夜中、隙間風の音で目が覚めました。

3日前は半袖で過ごせたのに、ダウンコートが手放せません。

この低気圧のせいで、フェリーも数日欠航。

明日からは、通常運航らしい。

まだしばらくは、過ごしやすい陽気と荒れた天気が交互に繰り返しそうです。

match guest house ~お客様の声2020年2月~

2020年2月18日

match guest houseにご宿泊のお客様から感想をいただきました。

「きれいで使いやすかったです。wi-fiかテレビがあるともっとよかったです。(京都からのファミリー)」

「wi-fiが欲しい。」との声をうけ、3月中に使い放題のwi-fiを開設予定です。
現在、モバイルwi-fiを1台限定で無料貸出ししておりますが、貸出し中の場合は、ご了承ください。

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NPO法人ねりやかなやレジデンス
メール:match@npo-nr.org
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移住体験ツアーin奄美大島南部 3日目 大和村

2020年2月17日

移住体験ツアーin奄美大島南部コース3日目。

ツアー最終目的地の大和村に到着しました。

大和村は、東シナ海に面した村で、11の集落に人口1,400人が暮らしています。

大和村も数年前までは、ほかの自治体と同じように、『住みたい人がいて、空いている家があって貸してもらえない』状況が続いていました。

しかし、一定の条件をクリアした空き家については村が購入し、リフォームして貸し出しはじめたところ、徐々に物件が増えてきたようです。

ツアーでは、今里(いまざと)から津名久(つなぐ)にかけて、集落内の施設や、行事ごと、青年団活動なども教えてもらいながら、数軒の空き家を見せていただきました。

250人が暮らす村で3番目に大きな名音(なおん)集落は、商店が2つと漁師の鮮魚店があり、青年団主催のイベントも盛り上がる集落で、最近は若いUターン者が増加中であることや、

畑も一緒に管理してほしいというオーナーさんもいます

村で2番目に大きな大棚集落は、奄美大島で一番古い集落立の株式会社の商店があることや、村にひとつの診療所には毎週決まった日にほとんどの高齢者が集まり、お互いが「元気だった?」と確認し合う光景がみられることなど、集落の暮らしが目に浮かんできます。

昔の家は天井が低いものが多いです

これから手を入れる物件がほとんどでしたが、状態の良い空き家が多くみられました。移住したい人の多くは、道具さえあれば自分で手直ししよう!と思えるレベルです。

観光スポットにも立ち寄りながら、大和村の一番名瀬寄りの国直(くになお)へ。

名音トンネル入り口の徳浜の断崖(とくばまのだんがい)高さは170メートル

国直は、集落住民がみなで集落の未来のために意見を出し合い、それをかたちにしている集落。

そんな国直集落を、大和村集落まるごと協議会の事務局、NPO法人TAMASU代表、生まれも育ちも国直集落という中村修さんに案内いただきました。空き家についても語ってくれました。

いまは少なくなったフクギ並木は集落住民の意思で残しています
昔、穀類などを保存していた高倉
バス停に掲示された住民が考えたローカルルール
住民みんなで作った集落マップ
切り干し大根の風景もあちこちで見られます
国直の浜は夕方の寄り合いの場でありウミガメの産卵地でもあります

国直集落のすごさを実感したプログラムでした。

最終日は、目の前が国直の浜という絶好のロケーションにある「民宿サンゴビーチ」に宿泊。夕食には、今里集落に4年前に家族で移住したOさんと、3年前に移住して一児の母となったももさんに同席いただき、島での暮らしを語っていただきました。

同じ大和村なのに集落が違えば文化も違う。Oさんとももさんが、お互いにお互いの集落の文化の違いに驚き、また、満足や不満があったりするけれど、そのとらえ方も千差万別であることが実感できた時間でした。

サンゴビーチ特製イセエビ鍋

 

参加者の福士様から感想をいただきました。

”移住体験ツアーでは大変お世話になりました。
個人旅行では体験できない数々の工程を組んでいただき、
たくさんの方と知り合い、
島のことや人のことを学び、
移住するための、した後のノウハウを得ることが出来ました。
100%移住するとは言えませんが、
今回の旅でますます奄美を好きになったのは確かです。
大切な時間や出会いを提供してくださり、
本当にありがとうございました!”

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移住は人生の大きな決断です。
いろんな価値観を持つ方に話を聞き、いろんな場所をめぐり、一度立ち止まって考えてみることも必要です。
ロケーションだけで家を決めていませんか?
観光で行ったときにとても好きになった場所だからって決めていませんか?

NPOでは、奄美群島のことをもっともっと知ってもらって、好きになって、納得して移住してもらえるよう、お試し暮らしできる宿をご用意しています。
是非ご利用ください。

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♪♪滞在施設運営中♪♪
コンパクトな規格住宅モデルハウス兼ゲストハウス
matc guest house(奄美大島/龍郷町龍郷)
https://npo-nr.org/match_guest_house/index.html

しま暮らし体験ハウス「なかほ」(奄美大島/龍郷町戸口)
https://npo-nr.org/guesthousenakaho

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移住体験ツアーin奄美大島南部 3日目 瀬戸内町から宇検村へ

2020年2月17日

移住体験ツアーin奄美大島南部コース。

3日目は瀬戸内町清水(せいすい)から中心地古仁屋(こにや)を通過し、大島海峡沿いを走りながら、宇検村の屋鈍、大和村国直まで約110kmのハードな1日。

瀬戸内町から戦跡や集落のお店に立ち寄りながら宇検村へ移動。

手安(てあん)集落の弾薬庫、

阿鉄(あでつ)にある住民運営の「なあきゃんみせ」。集落に商店がないからと協力して作ったのだそうです。

日用品や雑貨、島のおしゃれなお土産(この日は喜界島の貴重なざらめも)、マグロや持ち寄りの書籍販売コーナーまで…。

営業時間は、朝9時から13時。定休日は月曜。(2020年2月11日時点)

道沿いにのぼりが立っていたら営業中
川沿いの棒…そう、ハブを見つけたら退治するハブ棒です。

久慈(くじ)集落にある旧海軍の給水施設。

レンガはかなり貴重なものらしいです。

オランダ積みというレンガの積み方だそうです
文字が刻まれたレンガが貴重さを物語る証のようですがこの日は見つけられず。

 管鈍から宇検村の一番奥の集落屋鈍(やどん)までは約60分。急いで山を越えて屋鈍に向かいます。

明治時代は、瀬戸内町の一部と宇検村の一部が同じ行政区だった時代もあったそうで、歴史の移り変わりを実感した道のりでした。

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移住体験ツアーin奄美大島南部 3日目 宇検村

2020年2月17日

移住体験ツアーin奄美大島南部コース。

3日目は瀬戸内町清水(せいすい)から中心地古仁屋(こにや)を通過し、大島海峡沿いを走りながら、宇検村の屋鈍、大和村国直まで約110kmのハードな1日。

ランチタイムまでに、なんとか宇検村屋鈍(やどん)に到着しました。

宇検村は、焼内湾(やけうちわん)を囲むように14の集落が点在し、人口1,700人が暮らしています。湾の中央には枝手久島(えだてくじま)があります。
リアス式海岸に囲まれた焼内湾では、養殖業が盛んで、カンパチや真鯛のほか、クルマエビ、真珠、クロマグロの養殖も行われています。奄美黒糖焼酎「れんと」でおなじみの奄美大島開運酒造もあります。

2011年に宇検村に移住して早9年目という奥様が経営する「やどんカフェいちのいち」で、宇検村移住担当者から宇検村の移住施策について話をうかがいながらのランチ。

看板ニワトリのだいおう

やどんカフェいちのいちは、今年で3年目を向かえるといいます。空港から約2時間、奄美大島の中心地名瀬からも90分の道のりですが、この日は、次々とお客様がカフェを目当てに来店されました。

実は、カフェの隣に簡易宿所もオープン予定のようです。

ムロアジの一夜干し定食
テラダ(とびんにゃ、チャンバラ貝、マガキ貝ともいう)のパスタ
もれなくヤギもいます

昼食後は、屋鈍集落を散策。

いつの間にか増える手作りブランコ
サンゴの石垣
島を語る宇検村役場の藤さん
宇検集落14集落の半数が導入している集落の共同墓地
ここにもハブ棒

参加者は、ドローンで屋鈍の撮影を楽しみました。

 

宇検村では、学校の教員として赴任し、そのまま移住して14年目の後藤恭子さんにも同席いただいて、いまの活動や島の暮らしの移り変わりを教えていただきました。

後藤さんは、家族4人。奥様は2013年に就農しスミューファームを設立。長い間使われていなかった畑を開墾し、肥料も農薬も使わずに、フィンガーライムやレモン、島ニンニクなど島の伝統野菜などを作って加工し販売しています。

屋鈍のとなり阿室(あむろ)集落にオープンした週2日営業のショップはとってもおしゃれです。

後藤さんは、2009年に住民が結成した「阿室校区活性化対策委員会」のメンバーでもあります。廃校寸前の小学校を存続させるために住民自らが「親子山村留学制度」のしくみをつくり、活動をスタート。移住者も積極的に受け入れ、長年の成果が全国に知れ渡り、同委員会は、2017年には豊かなむらづくり全国表彰で農林水産大臣賞を受賞しています。

宇検村屋鈍(やどん)、阿室(あむろ)、平田(へだ)集落は、奄美の明るい未来を描かせてくれるエリアのひとつですね。

そんなことを思いながら、ツアーの最終地、大和村に向かいます。

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移住体験ツアーin奄美大島南部 2日目午後

2020年2月16日

移住体験ツアーin奄美大島南部コース。

2日目午後は奄美大島南部瀬戸内町へ。

瀬戸内町は、74の集落に人口約9千人が暮らしています。大島海峡を隔てて、加計呂麻島、請島、与路島の3つの有人等もあります。中心地は、奄美大島第2のまち古仁屋(こにや)で、人口の約6割にあたる5千人が暮らしています。総合病院やスーパーなどもあります。

集落は樹齢40年ほどの緋寒桜でピンク色に染まっていました

ツアー一行は、古仁屋(こにや)に行く途中ある網野子(あみのこ)集落を目指しました。

月に2回高齢者が集まって、昼から飲んで歌って元気になる会があるという集落です。自慢は、認知症がひとりもいないこと。

この日は人口約70名、の網野子集落の3割ほどの方が参加されていました。ほぼ女性。最高齢90歳、80代8名くらい。

手作りの料理もいただきました

島唄と手作りの料理で歓迎してくださいました。

参加者のFさんは即興で津軽弁講座。

奄美の方言も教えてもらい楽しい交流となりました。

私たちがお暇した後が本番のようで、2時間ほどカラオケ宴会で楽しまれたようです。

元気すぎる・・・。

我々は古仁屋に向かい、途中、高知山展望所で大島海峡を眺めながら休憩。

大島海峡の向こうに加計呂麻島、請島、与路島が浮かぶ

瀬戸内町で移住2年目の役場職員から瀬戸内町の移住施策を聞き、

嘉鉄集落にある移住体験住宅を視察。

2室とも満室で、ちょうど入居していた老夫婦とお子様連れの女性にお会いし、話を聞くことができました。

移住体験住宅の入居期間は最長6カ月間。なので、退去後の住まいを見つけないと移住ができません。空き家はあれど貸してもらえない…、瀬戸内町の移住希望者の悩みのようです。

それにしてもこの海を眺めていると嫌なことはすべて忘れられる気がします

奄美大島屈指の品ぞろえを誇る瀬戸内酒販で夜の飲み物買い出しへ。島の黒糖焼酎のみならず、ワインやビールも充実。

夜は、10年ほど前に瀬戸内町清水(せいすい)集落にオープンした山小屋風の民宿「ユートピア」で、地元瀬戸内町の映像クリエイター岩元剛さん(iLand代表)、移住5年目イラストレーターの才木美貴さんとの交流会。

お互いの作品紹介などをしながら、コラボレーションの可能性を探りました。

左奥は、ヘッドマウントディスプレイで参加者の作品を見るMさん

宿のおかみさんが途中参戦。

同じ瀬戸内町でも、集落で全く暮らしが違うことを自身の経験に基づいて話をしてくれました。リアルでした。

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移住体験ツアーin奄美大島南部 2日目午前

2020年2月16日

移住体験ツアーin奄美大島南部コース2日目。

雨予報でしたが快晴に恵まれました。

咲き乱れるブーゲンビリア

奄美市住用で民泊を運営するパンの木しょうてん庵の和田さんが、本当は教えたくない、マイ癒しスポットを案内してくださいました。

国立公園に指定された森で、世界自然遺産候補地にもなっているとのこと。

森の自然を堪能した後、和田さんのタンカン畑でタンカン狩り体験。

太陽の光を浴びて橙に色づくタンカンは、かなりの手入れをされているようで、傷が少なく中身のしっかりつまったタンカンです。

このタンカンをヒヨドリが食べに来ます。ヒヨドリはなぜか、美味しいものから順に食べるので、タンカン農家は毎日がヒヨドリとの闘い。

農家で生計を立てるのも一筋縄ではいきません。

 

最後に、住用の西中間集落を案内していただきました。

とっても素朴で、でもこのアーティスティックな看板に胸をぎゅっと掴まれるのは私だけではないはず。

 

大切に守られている神道や、水源なども案内いただきました。

空き家を活用した夢も語ってくれました。

楽しいことばかりではありません。

この地域は、2010年に豪雨による大洪水によって2名が亡くなりました。

でも、被害の状況からすると死者数は驚くほど少なく、助け合いの精神や自然と共生する暮らしが見えてきます。

時間があったので、モダマという世界一巨大な豆(平均長さ1m)が見られるという森へ。

時期がずれているので豆は見れませんでしたが、ここでも豊かな自然でリフレッシュ。

集落には、Uターンしたお姉さまが始めたハナハナ茶屋という飲食店があります。

郷土料理ワンフネ(豚骨とお野菜の煮物)など美味しいメニューが選べます。

一息ついて奄美大島南部の瀬戸内町に向かいます。

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移住体験ツアーin奄美大島南部 初日

2020年2月15日

今日からいよいよ移住体験ツアーin奄美大島南部コースがスタートします。

参加者は、青森県在住、クリエイターの福士さん。

初日は、奄美市の定住促進住宅を見学。
※空き家となった住宅を市が借り受け、公的住宅として提供するもの。
奄美市の場合は、原則2人以上の世帯で島外からのUターン者・Iターン者(奄美市に住民登録をしてから2年以内)に限られます。

これまでのツアーはいつも満室でしたが、今回は3室の空きがあり、近く募集する物件も見ることができました。

お風呂のドアを開けたら、脱衣所もなく居間!、窓は木枠!という部屋も健在ですが、リフォームが少しずつ進み、現代風に変身中です。

奄美市の定住促進住宅
空き室の1室で、見学奄美市の定住政策について説明を受ける参加者

奄美市内の空き家バンク登録物件も増えているようです。
※空き家を「貸したい・売りたい」所有者と、空き家を「借りたい・買いたい」移住希望者が登録し、マッチングするしくみ。奄美市は、不動産会社による仲介が行われます。

奄美市名瀬の物件を1軒、奄美市住用村の物件を3軒案内いただきました。

外観は超レトロですが、
室内は新築アパート並み
奄美市住用町にも1戸建ての物件が出てきています

 

途中、奄美市住用町見里集落の国道沿いにある観光案内施設「三太郎の里」でタンカンジュースを飲みながら休憩。

夜は、予定変更で、奄美大島北部の龍郷町へ移動。

元奄美市地域おこし協力隊で、名瀬のまちなかで奄美伍郷商店を経営する長瀬悠さん(40)との意見交換を兼ねた交流会。
奄美伍郷商店:奄美のこだわり物産販売と島の食材を使ったたこ焼きやサンドイッチなどを提供する商店。

いまの仕事を継続しながら奄美で生計が立てられるのか、インターネット環境はどの程度整っているのかなど専門的な話が交わされました。

職業によっては、光回線が整備されていても回線スピードが追い付かないこと、モバイルwi-fiのほうが回線スピードが速い地域もあることなど知り、素人にとっては結構目からウロコな話もありました。

また、福士さんが奄美でいまの仕事を続けながら生計を立てるためには、需要の掘り起こしからスタートさせないといけないことも分かりました。

夜は、龍郷町戸口集落にある、しま暮らし体験ハウスなかほにご宿泊いただきました。

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match guest house ~お客様の声2020年2月~

2020年2月15日

match guest houseにご宿泊のお客様から感想をいただきました。

「とても清潔で、必要なものがシンプルにそろっていて大満足です!
ステキな3日間を過ごせました。ありがとうございました♥️(熊本からの30代カップル)」

 

またのご宿泊お待ちしております。

 

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match guest houseの近くに温浴施設があります

2020年2月13日

match guest houseはシャワーのみでバスタブがありません。

あったかい湯舟につかりたい時は、車で10分ほどの龍郷町浦に町営の「どぅくさぁや館」という温浴施設がありますので、ご利用ください。
※「どぅくさぁや」とは、お元気ですね、という意味の方言。

龍郷消防署の向かい、国道58号からほんの少しだけ入った場所にあります。

サウナを併設した2種類の浴室があり、男性用と女性用が1日ごとに入れ替わります。

石鹸は浴室内に常備されていますが、シャンプー、リンス、ボディソープはありません。

タオル(200円)、髭剃り(300円)は販売されています。
※シャンプー、リンス、ボディソープは販売もありません。

ロッカーはコイン不要で鍵がかかります。

▼営業時間等
営業時間:平日午後1時~午後9時 日祝午前13時~午後9時
定休日:第1・3月曜日

▼利用料金
6歳未満・・・無料
小中学生・・・100円
高校生・・・300円
一般・・・500円
65歳以上・・・300円
75歳以上・・・無料(町内に住所を有する方)
団体割引(10名以上)・・・それぞれの金額の2割引です。
※2020年2月15日現在の情報です。

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